ストイックと言われる私の平日ルーティン

おはようございます。

昨日は会社の新人歓迎会があり、帰ったのが23時。

今日も5時に起きたいところでしたが、睡眠時間は何よりも大切。

23時半に寝て6時に起きました。

さて、今日は私のルーティンについて書いていきます。

よく平日の仕事終わりや休日に何をしているの?と聞かれた時に私の過ごし方を答えると

「◯◯ってストイックだね」とよく言われます。

あまりストイックという意識はありませんが、

客観的な評価を信じてブログで私の平日の1日の流れをご紹介します。

平日の1日の流れ

平日の1日の流れとしてはざっとこんな感じです。

もちろん飲み会や友人との予定がある場合は、この生活はできませんが、予定がない日は基本的にこんな感じです。

時間節約のために意識しているポイント2つ

意識しているポイントとしては2つあります

①お金で買える時間は買うということ
②制限時間を決めてアウトプットする

この2つについて説明していきます。

お金で買える時間は買う

お金は後から稼げますが、過ぎた時間は帰ってこないので、お金で買える時間は買うようにしています。

例えば、できるだけ外食で済ませたりするとか。

自炊をすると安いですが、自炊をするとこれだけの手間があります。

①買い物
②調理
③盛り付け
④食器を洗う

しかし、外食だと注文して食べるだけ。

外食をして節約できた時間を自己投資の時間に充てると将来的なリターンは多いんじゃないかと思います。

私の場合、他にもチャレンジしたいことがたくさんあるので時間がいくらあっても足りません。

買える時間は買うようにして自分のやりたいことに使うようにしています。

制限時間を決めてアウトプットする

人は制限時間を設けられるとその時間内に何とかしないといけないと感じて、集中して物事に取り組めるそうです。

例えば、学校のテストや資格試験がいい例ではないでしょうか。

ただ、テストや資格試験などといった場では試験官が見張っているという条件もあって、集中しやすい環境ではあります。

個人的な副業など誰も見張っていない場だと、自分で自分をコントロールしないといけないので意志力が強くないと厳しいとは思います。

そこは毎日の習慣とすることで意志力を鍛えていきましょう。

私がルーティンの中で制限時間を取り入れているのは、朝活と筋トレです。

朝活では仕事が始まる定時までにブログとnoteを書くというのがいい制限時間になっています。

筋トレではジムにいるのは毎日1時間までと決めているので、その時間内に極限まで追い込むと決めてしまうと、効率的にトレーニングできます。

努力の方法論

ちなみにですが、こういった努力の方法論はこちらの書籍で学びました。

東大主席▶︎財務省▶︎弁護士▶︎ハーバード大学という経歴の超絶エリートの方が書かれた本で、読み返すたびに自分の努力なんてまだまだ雑魚だなと思わざるを得ません。

私は努力次第で未来の自分がどうなるか決まると思っています。

将来のなりたい自分を逆算して考えて、そこに到達できるように毎日のルーティンを組み立てています。

明日からもがんばります!

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Posted by tabilog55